【成功事例】依頼の連鎖

幸坂さん🍀
成功事例…と言うまでではありませんが、
税理士さんから、相続対策や決算対策でご紹介があったり

損保の営担が、家族皆さんの証券を持ってきて見直しをして欲しいって言ってきたり

生保の1社専属代理店をされてる方から、ご自分の実家の相続の事も含めて保険の見直しを頼まれたり、ご自分の旦那様に会って資産形成の事を教えあげて欲しいとか

乗り合い代理店の社長さんにも、一度時間を作って自分の保険を整理して欲しい

など依頼があるんです。

私はただ、北尻さんのセミナーや、ゼミナールの録音を移動する時に繰り返し聞いているだけです。

たまに…あれ?ゼミナールで聞いた話しが…私の口から😲
自然に出た…大阪弁ではありませんが😏みたいな感じです。

ある社長に、ご自分も保険やっているのに、どうして私に?って聞いてみたら、

いつも楽しそうに、真剣にお客様の事を考えているし、絶対に損しないと思うから。

って💕✨

何よりも、嬉しいお言葉を頂きました。

ほんと…大きな数字より遥かに価値があると思います。
でも…後からちゃんと数字はついて来ちゃうんです😅

出会いを楽しんで行きたいなって思います👍
そして…感謝をわすれずに…

 

【成功事例】お金の価値は下がる。

先日お会いしたお客様です。
住宅ローンをお持ちのお客様ですが、繰上返済をお考えでした。

師匠の教え通り、お金の価値は下がっていく=借金の実質負担は下がっていくことをご理解いただくことができ、繰上返済原資をどのように活用するかという話になりました。

確定拠出年金の制度が変わったことをご存じで、そちらを始めようかということでしたが、住宅ローン控除をご夫婦で利用されているので、税メリットがないことをご説明しました。

そこで変額年金をご提案したところ非常にご興味を示され、師匠の教え通り、『定期保険+グローバルフランチャイズ』のご提案が採用され、既存の保険契約から総入れ替えのご契約になりました。

安易にドル終身短期払いを提案しなかったおかげでご紹介にもつながりました。

師匠の動画を見て良かったです。
ありがとうございました。

【成功事例】ゼミナール翌日の新規訪問で年間保険料240万の契約に繋がりました。

【ゼミナール受講生の方の好事例】
<受講者様からのご報告>

北尻先生の研修に参加した翌日に、初めてお会いしたお客様の話です。

お会いした翌週に入籍、翌月には新居が実家の敷地内に完成するという状況でした。
フラット35を利用されるということで、団体信用生命保険代わりの保険の提案をして欲しいという内容でした。
北尻先生の教えの通り、家系図を用いて親族の状況を確認、土地の所有者や、
万一の際の建物の所有権は誰の物なのかなどを ヒアリングしました。
最初は心開いてお話いただけませんでしたが、1時間もすると本音も出始め、 資産の状況だけでなく、
最終的にはご結婚予定の彼女の病気のことなど、なかなか話しにくいこともお話いただきました。
『コンサルティングとは、お客様の問題点を見つけ解決することである』 私が感じた問題点をお客様に伝え、
それを解決できるご提案をお持ちすることを約束し、初回の面談は終わりました。

私の感じた問題点は、
1 土地がお母様、本人、兄、姉の共有名義であること。
2 万一の際の遺産の分割のイメージができていないこと。 (遺言書がないこと。)
3 資産運用ができていないこと。の3点でした。

お客様は30代前半の自営業の方で、高校を出られてから現在まで堅実に働いていらっしゃいます。
預貯金は3000万円近くあります。 唯一の趣味は車ですが、収入の中で楽しむ程度、今後も資産は増えていくと考えられます。
一方、兄、姉は自立できていない状況で、お母様の懸念事項であります。
将来的に資産をどのように分割するか決めかねていて、土地は共有名義としておりました。

提案としましては、今回新築された建物分の土地は確実にお客様が相続できるように、
遺言書をお母様に作成していただくこと。その際の遺留分に配慮した生命保険に加入していただくこと。
これは土地を守る為にも兄、姉には伏せる。 実家分の敷地については今後の状況をみて、誰に相続させるか検討する。
(現状、現金、有価証券は兄、姉の予定)

フラット35の団体信用生命保険は、死亡については、変額終身保険にて貯蓄をしながら保障を確保し、
三大疾病については三大疾病収入保障保険にて対応し、資産形成が上手く進めば解約します。
ご結婚予定の彼女は、ご病気の為、継続的に収入を得ることが難しい状況ですので、家族収入保険を活用。
国民年金の為、将来の年金作りとして、厚生年金であった場合の負担額と同等の保険料で変額年金。
普通の病気やケガの入院手術は預貯金で対応するものとし、先進医療特約を付した終身がん保険を日額30000円。

トータルの年間保険料は約240万円です。 受取人につきましては、団体信用生命保険に相当する部分はお母様とし、
お子様が誕生されてから受取人はご結婚予定の彼女(奥様)に変更する予定です。 奥様は家族収入保険の受取人とし、
生活費の保障とします。 お母様は銀行で分配型の投資信託で随分損をされたということ。
また、 〇〇生命の一時払い終身保険も500万円ほどお持ちですが、こちらは解約となり、 変額有期保険か変額年金になります。
被保険者は今後の打ち合わせの中で決めていきます。 次回、お客様ご本人の保険の申し込み、審査となり、
その後お母様の資産についての提案とご兄弟のがん保険の提案となります。
団体信用生命保険の話ではなく、家系図から打ち合わせを始めたことにより話が大きく広がりました。

北尻先生のお話をそのまましただけなのですが、お客様の共感を大きく得ることができ、一族につながる提案となりました。
現在加入されている保険については全く話題にならず、解約の方法を説明するのみでした。
先週研修に参加したばかりですが、早くも大きな成果が出せそうです。
こちらのお客様を紹介してくださった方も非常に喜んでくださり、早速新しいご紹介をいただきました。
〇日にお会いしますが、まずは家系図から始めてみようと思います。 今回は本当にありがとうごさいました。
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以上がお客様の成功事例です。
ご報告頂きましたお客様、ありがとうございます。